2009-2010年のニュース

  • 2010.12 BMB2010で、茅野、蒔苗がポスター発表、守屋がワークショップで口頭発表を行ないました。
  • 2010.11.13 生化学者若手の会近畿支部@滋賀で講演をしました(守屋)。
  • 2010.11.12-3 第28回 YEAST WORKSHOP@福山で、茅野、金高、進谷が口頭、ポスター発表を行ないました。
  • 2010.10.6-10.16 日英研究交流の一環として、Oxford大学でミーティング、システムバイオロジー国際会議でポスター発表を行ないました(守屋・茅野)。
  • 2010.9.29 東北大学の牧野能士さんが来訪され、セミナー「全ゲノム重複により生じた重複遺伝子の保持機構と疾患との関連」をして頂きました。
  • 2010.9.28 出芽酵母細胞周期のマップの論文がMolecular Systems Biology誌に掲載されました。
  • 2010.8.4 守屋が第13回進化学会のワークショップで口頭発表しました。
  • 2010.7.30 守屋がYeast Genetics and Molecular Biology Meeting 2010 (@vancouver) で口頭発表しました。
  • 2010.7.21 大阪大学の南野徹さんにセミナー「バクテリアのべん毛モーターの自己構築と回転の仕組みについて」をして頂きました。
  • 2010.7.1 Picturesのページに写真を追加しました。
  • 2010.6.25 第19回 酵母合同シンポジウムで講演をおこないました。
  • 2010.5.28 キリンビール工場の見学にいきました。
  • 2010.5.20 日本組織培養学会第83回年会で特別講演をおこないました。
  • 2010.5.10 UK-Japan研究交流のページを作りました。
  • 2010.5.10 守屋が名古屋大学の小嶋先生を訪問して、研究の打ち合わせを行いました。大学院講義「アドバンス生命理学特論」で講演をしました。
  • 2010.4.22 細胞周期のロバストネス解析の論文がPLoS genetics誌に掲載されました
  • 2010.4.1 大学院生3名を迎え、新しい体制でスタートです。
  • 2010.3.29 東京大学の山本希美子氏がこられ、セミナー「血管細胞のバイオメカニクス」をして頂きました。
  • 2010.3.23 ラボメンバーで龍ノ口山に登りました。
  • 2010.3.11 戦略的国際科学技術協力推進事業(日英システムバイオロジー)に採択されました
  • 2010.3.11 分裂酵母の相同組換え活性を用いたプラスミド構築の論文が、PLoS Oneに発表されました
  • 2010.3.8 RCISシンポジウムがありました。
  • 2010.2.25 守屋がNIHで開かれた、The 13th US-Japan Cellular and Gene Therapy Conference on Systems Biology in Cell Cycle Regulationで発表しました。
  • 2010.2.15 金高が卒論発表をしました。
  • 2010.1.29 守屋が明治大学で「生体内ネットワーク構造とダイナミクスの様相」研究会で講演をしました。
  • 2010.1.27 守屋が東京大学新領域研究科で特別講義を行ないました。
  • 2010.1.5 最上稲荷にラボメンバー全員で初詣しました。最上稲荷奥之院まで登りました。
  • 2009.12.22 さきがけ「生命システムの動作原理と基盤技術」領域・第1期最終発表会で守屋が発表しました。
  • 2009.12.18 山梨大学の山本 泰生氏が来られ、推論のシステムバイオロジーへの応用についてミーティングを行いました。
  • 2009.12.10-12 第32回 日本分子生物学会年会に参加し、茅野と蒔苗がポスター発表を行ないました。
  • 2009.12.02 京都大学の齊藤博英氏が来られました。セミナー「RNAシンセティックバイオロジー」をしていただきました。
  • 2009.12.01 守屋、癌研究所でミーティングに参加しました。英国大使公邸での、Nature Mentor賞の授賞式に参加しました。
  • 2009.11.30 大阪大学の金子嘉信氏が来られました。酵母の菌株のバイオリソースへの寄託について話し合いました。
  • 2009.11.27 名古屋大学の小嶋誠司氏が来られました。セミナー「細菌の泳ぐしくみ:細菌べん毛モーターの回転機構の解析」をしていただきました。
  • 2009.11.18 岡山大学の舟越 稔氏に、セミナー「新たに同定された26Sプロテアソーム複合体形成に関わる4つのシャペロン因子」をしていただきました。