*守屋央朗 (もりやひさお) [#s8675e8d]
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1970年4月 岡山県生まれ ~
[[(独)科学技術振興機構「生命システムの動作原理と基盤技術」:http://www.sysbio.jst.go.jp/index.html]]のさきがけ研究者(専任)です。[[(財)癌研究所:http://www.jfcr.or.jp/laboratory/tci/index.php]]システムバイオロジー部(客員研究部:部長・北野宏明)で、[[システムバイオロジー研究機構/JST北野共生システムプロジェクト:http://www.symbio.jst.go.jp/symbio2/indexj.html]]のメンバーとともに研究活動を行っています(癌研究所での職位は嘱託研究員)。~

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出芽酵母と分裂酵母をモデル細胞として、独自に開発した「遺伝子綱引き法」を用いて、細胞システムのロバストネス発揮の基本原理の解明や、高性能な細胞周期コンピューターモデルの開発を行っています。さらにこれを発展させて癌などの疾患の新たな治療手段の開発を目指しています。

**[[CV]] [#a70a8d43]
**[[成果発表等>Publications]] [#yad7bd10]

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[[Double Minutes:http://home.hiroshima-u.ac.jp/shimizu/photo_res/res09]]

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