Skip to content
酵母とシステムバイオロジー
酵母とシステムバイオロジー

A Blog for Yeast and Systems Biology

  • このサイトについて
  • 新着記事
  • サイトマップ
酵母とシステムバイオロジー

A Blog for Yeast and Systems Biology

2010-02-23

吉田知史(Satoshi Yoshida)

東京大学の東江先生のところで博士をとられ、HarvardのDavid Pellmanのところでポスドクをしていた人物。酵母をやっている若手のなかで間違いなく注目すべき人物。続々と一流紙に仕事を発表されている。

今回、Brandeis大学でポジションをとられたらしい。彼が日本に帰ってきたら日本の出芽酵母の研究は新たな局面を迎えるだろうと密かに期待している。

facebookShare on Facebook
TwitterTweet
(Visited 665 times, 1 visits this week)
人物 酵母

投稿ナビゲーション

Previous post
Next post

Related Posts

遺伝子発現は円を描く。mRNA分解に関わる因子はmRNA合成も手伝う。

2013-09-26

Gene expression…

Read More
テクノロジー

酵母でSARS-CoV-2ゲノムを再構築

2020-05-202020-05-20

相同組換え活性の強い出芽酵母は…

Read More

近藤滋氏が細胞工学に「生命科学の明日はどっちだ」を連載中

2011-06-29

タテジマキンチャクダイ、チュー…

Read More

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

thirteen − 9 =

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。

人気の記事

  • 出芽酵母と分裂酵母の基本知識 (248)
  • 論文の図とレジェンドに見る悪しき伝統 (214)
  • 自然界から酵母をとってくる(前編) (175)
  • ナノポアシーケンサーMinIONインプレッション (129)
  • 大腸菌の形質転換ではヒートショックも後培養もいらない(こともある) (106)
  • 実は酵母はモケモケだと言う話 (59)
  • きっとうまく行くプレゼンスライドの作り方 (59)
  • 微生物実験でのイエローチップの(驚くべき)使い方 (58)
  • 自然界から酵母をとってくる(後編) (57)
  • シリーズ過剰発現・第5回「過剰発現に用いられるプロモーター」 (44)
©2026 酵母とシステムバイオロジー | WordPress Theme by SuperbThemes